松島工業会社案内 新設工事編
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■ バックホウの操作は、リモコン操作。■ 狭い敷地で施工可能。(大型クレーンの必要なし)■ 解体からの外部への落下は、全て、  ワークステーションでキャッチ。■ 解体時の振動、騒音もほとんど無し。Work station17人力に頼らないリモコンによる遠隔作業で安全性を確保。大型重機を使用しない工法を提案します。大型クレーンによる解体工事です。 躯体解体重機設置筒身ジャッキダウン愛知県/武豊火力発電所煙突解体工事煙突高さ:200m/煙突径:φ4,300×1基 φ5,000×3基Point主な特長2. ジャッキダウン工法 (+U36型クライミングクレーン)3. 大型クレーン工法1. バックホウ工法躯体の解体のために、バックホウを煙突頂部に乗せました。また、“大型クレーンを使用しない工法”で狭い場所でも可能になりました。煙 突 部 分をジャッキダウン工 法により解 体した後に、そ の空いたスペースに鉄塔組立用クライミングクレーンを設置して鉄 塔 部を解 体 する工 法 で 、作 業 効 率を高め工 期 の 短 縮を大型重機を使用しない工法で提案します。1, 25 0 tの 大 型クローラークレーンを 使 用し、2 0 0 mの多脚式自立煙突の解体実績もあります。解体工法

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